ワ行のファッション用語

シェアする

広告

ワ行のファッション用語

ワ行のファッション用語 : 少なくてすいません。元々ワ行のファッション用語は少ないのですが、お知りになりたい言葉がございましたら「問い合わせ」ページからリクエストを下さいませ。

ワーキング・ブーツ…機能性を重視した足首、またはふくらはぎ丈の靴。ワークブーツともいう。ストリート・ファッションが主流となり、街着用として定着。チャッカブーツ、デザートブーツ、アウトドアのクライミングシューズなども好まれる。

ワードローブ…「洋服ダンス・衣裳ダンス、衣裳部屋、衣服掛棚」などの意味。

ワイ・ライン(Yライン)…広めの肩線からウエストに向かって絞り、スカート部分をほっそりさせた、Yの字に似たシルエット。1955~56年秋冬に在り来たりのクリスチャン・ディオールが発表。

ワンブランド・ショップ…一ブランドのみを取り扱う専門店。メーカーの直営店に多く、商品はすべてそのブランドのもとで陳列される。