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スリーブ

写真批評

シャイニーノースリーブブラウス:Shiho 2007

シャイニーノースリーブブラウス : 夏の焼けた肌をセクシーに演出するシャイニーなサテンブラウスボトムはシンプルな黒パンツを選んで。華やかなコーディネートを引き締めて手持ちのカーディガンやジャケットのインに合わせれば今年らしい艶やかな着こなしに。
2019.03.21
写真批評

アメリカン・スリーブ・カットソー, 2006

リゾートのワードローブに加えたい、大胆なリーフ・プリントのギャザー・スカート。ウッド・サンダルなどスパイシーな小物を合わせても。どこかフェミニンな印象に仕上がるのは、ふんわりシルエットのなせるワザ。リブ編みアメリカン・スリーブ・カットソー、リーフ柄ギャザー・スカート。
2019.03.21
写真批評

パフスリーブ・ワンピース, 2006

パフスリーブ・ワンピース, 2006 / 高めに設定したウエスト切り替えの両サイドにギャザーを施した、フェミニンでかつスタイルアップも狙える1枚。ジャージー素材だからきれベージュいな落ち感があり、体にフィットしながらも、ふんわりしたシルエットを保ちます。
2019.03.21
写真批評

オープン・スリーブ・ドレス:ピエール・カルダン 1976

柔らかくて流動的な長袖2本ずつのオープン・スリーブ型イヴニング・シース・ドレス。ジョヴァンニ・カネパ社(Giovanni Canepa)のシルク製綾織(ケープ)、ピエール・カルダン・ブティック制作。
2019.03.21
写真批評

白色パフスリーブのハイウェスト・ワンピース:ファン・ピンピン

白色パフスリーブのハイウェスト・ワンピース : ファン・ピンピン。ロフィシェル 第166号 2006年7月号。白色袖フラット・ウエスト・ドレス(レインボー・スタジオ)、ファッション・エディター:シャオ・フイ、写真:チェン・マン、チャン・タン、メイク:トン・ティエン。
2019.03.21
批判と理論

キモノ・スリーブ:着物の袖と異なり日本で誤用されたその背景とは

キモノ・スリーブ kimono sleeve は分かりにくいファッション用語の一つです。日本の服飾文化が西洋を基準に形成されてきたことは広く知られる通りですが、それが用語上の大きな問題を誘発しています。そもそも袖は日本のファッション用語・服飾用語で最も混乱している一つです。 ここではキモノ・スリーブの日本での誤用をはじめ、キモノ・スリーブを取り巻くファッション用語を整理します。
2019.03.21
裁縫技術

ドルマン・スリーブ:dolman sleeve

ドルマン・スリーブ : dolman sleeve とは、袖つけ(袖ぐり)がゆったりとして、袖口にかけて細くなったスリーブ(袖)のこと。袖無、七分袖、長袖などがあります。
2019.03.21
裁縫技術

ラグラン・スリーブ:アオザイや運動服に応用された新しい袖付の形態

アオザイに取り入れられているラグラン・スリーブの構造や利点を説明しています。ラグラン・スリーブは、襟ぐりから脇下に切替線を設けて袖布を縫いつける方法。または、それによって付けられた袖のことをさします。スリーブの中で有名なひとつです。
2019.03.21
裁縫技術

セットイン・スリーブ:袖つけの基本形で接袖・定型袖・付設袖とも

洋裁技術の一大手法であったセット・イン・スリーブについて説明しています。セット・イン・スリーブ set-in sleeve とは袖つけの基本形で普通袖のこと。肩から脇にかけて縫った場合の袖、または袖つけ作業をさします。縫い目はほぼ垂直になっています。英語でset-in sleeve(定型袖)、attached sleeve(付設袖)。
2019.03.21
批判と理論

スリーブ(袖):辞書分析からみた意味と基本的な種類

袖は日本のファッション用語で最も混乱している言葉の一つです。このページでは辞書類の説明を元に基本形(接袖、セットイン・スリーブ)、対立形(連袖)、折衷形(ラグラン・スリーブ)と区分した上で、袖についてまとめています。
2019.03.21
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