Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
スタイル用語集 : 1日1個 平日配信
新しいファッション史

モードの世紀は、人類のファッション史をまとめ直し、躍動感ある歴史を描きます。
主にフランス、イギリス、イタリア、アメリカ、中国、台湾、日本に注目します。

これまでのファッション史は西洋か日本か、意味不明の二項対立に固執しました。
和洋。何て厚かましい言葉でしょう。

詳しく読む

shiho

モードの映像

ジラフ柄ラップ・ワンピース, 2006

ジラフ柄ラップ・ワンピース, 2006 : オリジナルのジラフ・プリント・ワンピースが大人っぽい、トレンドのラップ・ワンピース。インパクトの強い柄も、カーディガンやジャケットなどをはおれば、通勤でも十分対応可能。五分袖なので、二の腕がカバーできるのもうれしい。
2018.05.05
モードの映像

ベルト付きシャツ・ワンピース, 2006

ベルト付きシャツ・ワンピース, 2006 / 堅いイメージのあるシャツ・ワンピースに、パッチ・ポケットをつけて今年らしいサファリテイに仕上げました。上下に同系色のグログラン・リボンをたたきつけたベルトがアクセントとなって、まじめに見えがちなシャツタイプに表情を与えてくれます。
2018.05.04
モードの映像

シルバーステッチプルオーバー : Shiho 2007

落ち感のあるジャージー素材のチュニックは、白の光沢パンツを合わせて爽快に着こなしてあえて足元はトングを合わせて、カジュアルに着崩せば "肩の力が抜けてよりこなれた印象に。
2018.11.09
モードの映像

カットワークレースジャケット : Shiho 2007

カットワークレースジャケット : 足元に抜け感のある細身のクロップドパンツが、ショート丈ジャケットのスクエアなシルエットと絶妙なバランス。ワンピースやハーフパンツにも合う丈が重宝します。レースジャケットの繊細さを壊さないようあえて胸元のアクセサリーはシンプルに。
2018.11.09
モードの映像

シャイニーノースリーブブラウス : Shiho 2007

シャイニーノースリーブブラウス : 夏の焼けた肌をセクシーに演出するシャイニーなサテンブラウスボトムはシンプルな黒パンツを選んで。華やかなコーディネートを引き締めて手持ちのカーディガンやジャケットのインに合わせれば今年らしい艶やかな着こなしに。
2018.11.10
モードの映像

ラメ入りボレロニット : Shiho 2007

ラメ入りボレロニット : 昼間は一枚でカジュアルに着こなしたバルーンジャージーワンピースも、夕暮れのレストランに出かけるなら深みのあるブロンズのボレロをサッと羽織って優雅な気分に浸りたいインパクトのあるゴールドのネックレスを加えればコーディネートがより華やぎます。
2018.11.09
モードの映像

シフォンドレーププルオーバー : Shiho 2007

シフォンドレーププルオーバー : 透けブラウス×シンプルな白パンツの洗練スタイルは、大ぶりネックレスで存在感をプラス。ブラウスはインナー付きで、透け具合も気にならない。程よくドレープを寄せた袖に、シルバーのブレスレットを合わせてスタイリッシュに仕上げて。
2018.11.09
モードの映像

ジャカードラップワンピース : Shiho 2007

ジャカードラップワンピース : 一見派手に見えがちな大胆な柄も、モノーン配色×タイトラインのスッキリとしたシルエットならクールな印象に露出した肌に自系アクセサリを添えれば、夏らしい爽快な装いが完成します。胸元の開きが気になるときは、キャミをインに着れば安心。
2018.11.07
モードの映像

ゼブラ柄ワンピース : シフォン素材で軽やかな印象に

ゼブラ柄ワンピース : 繊細なモノトーンのゼブラ柄も透け感のあるシフォン素材で軽やかな印象に。一枚で着るとフェミニンなワンピース。細身のインナーにレギンスを合わせ、コート風にサラリと羽織ればこんなにもこなれた着こなしに。海外セレブ風の着くずしたカジュアルがカッコイイ。
2018.11.09
モードの映像

真夏の夜のシックエレガンス : SHIHO 2007

真夏の夜のシックエレガンス : ドラマティックな真夏の夜には女らしさを極めたシックな着こなしが似合います。艶のある黒、透け感のある黒をベースに、ブロンズやゴールドのアイテムをプラスしたセクシーなスタイル...。開放的なリゾートの夜にふさわしいグラマラスな着こなしを提案します。
2018.11.09
モードの映像

ウエスト・ピンタック入りリネン・ワンピース, 2006

ウエスト・ピンタック入りリネン・ワンピース, 2006 : ウエストに入ったピン・タックは可憐な印象を与えてくれるとともに、腰まわりをすっきりと見せてくれるのがうれしい。麻素材の爽やかな着心地と、清涼感あふれる雰囲気を思う存分楽しんで。
2018.04.25
モードの映像

アメリカン・スリーブ・カットソー, 2006

リゾートのワードローブに加えたい、大胆なリーフ・プリントのギャザー・スカート。ウッド・サンダルなどスパイシーな小物を合わせても。どこかフェミニンな印象に仕上がるのは、ふんわりシルエットのなせるワザ。リブ編みアメリカン・スリーブ・カットソー、リーフ柄ギャザー・スカート。
2018.11.28
モードの映像

究極のワンピース, 2006

トレンドに敏感なルボン・ガールから「先シーズンからずっと気になっている」という声があがっていたのが普段使いのワンピース。でも「ワンパターンに陥りがちで…」「なかなかイメージが変えられない…」などの悩みも聞こえてきます。そこで”ルボン“は、スタイリスト、大西真理子さんにアドバイスをお願いし、毎日のワードローブに加えられ、通勤や休日にも活躍する究極のワンピースづくりに取りかかりました!
2018.11.28
モードの映像

ウエストギャザー・タンク・ワンピース, 2006

ウエストギャザー・タンク・ワンピース, 2006 : ウエスト部分のギャザーは繊細なディテールを加えるだけでなく、お腹まわりをカバーしてくれる効果もあり。ほどよく厚みのあるジャージー素材だから、ドレープもきれいに。合わせる小物によって、カジュアルにもドレッシーにも着こなせて、さらにシワにもなりにくいので、旅に重宝する1枚です。
2018.11.28
モードの映像

ツイード・タンク・ワンピース, 2006

ツイード・タンク・ワンピース, 2006 : ベーシックなシルエットだけど、素材にインパクトをもたせて今年らしく仕上げたワンピース。衿のデザインをボート・ネックにしているので、顔まわりをすっきり見せてくれます。またアーム・ホールのパターンを工夫したので腕がほっそり見えるのもポイント。
2018.04.15
モードの映像

パフスリーブ・ワンピース, 2006

パフスリーブ・ワンピース, 2006 / 高めに設定したウエスト切り替えの両サイドにギャザーを施した、フェミニンでかつスタイルアップも狙える1枚。ジャージー素材だからきれベージュいな落ち感があり、体にフィットしながらも、ふんわりしたシルエットを保ちます。
2018.04.13
モードの映像

ティアード・スカート, 2006

ともすればよそゆき感が漂うビジュートップスも。真っ白なコットンのティアード・スカートとならリッチ・カジュアルが完成。胸元のウッド・ビーズと同テイストのバングルやトングを合わせて、ただのカジュアルとは一線を画し、ウッド・ビーズ付きノースリーブ・ニット、レース使いティアード・スカート。
2018.10.23
モードの映像

ヘンリーネック・Tシャツ, 2006

カーキのヘンリーネックTシャツの下に、白のリブ・タンクトップをのぞかせた。清潔感のあるレイヤード・スタイル。エスニック調のインパクト・ベルトがアクセントとなって、カジュアルでありながら風格を感じさせる。リブ編みヘンリーネック・カットソー、リブ編みアメリカン・スリーブ・カットソー、バミューダ・パンツ。
2018.04.09
モードの映像

ドット・レース・キャミソール, 2006

はきなれたジーンズも、ドットレース素材のチュニックなど表情のある一枚を合わせれば、あらためて新鮮に着こなせるはず。胸下に切り替えの入ったスイートなシルエットのチュニックもシックなブラウンを選べば大人っぽく仕上がる。ドット・レース・チュニック、クロップド・ジーンズ。
2018.04.06
モードの映像

ローゲージ・ニット, 2006

オール・ホワイトで完成させた、バカンスでもあえて肌を露出させない、品格のある着こなし柔らかく透けるローゲージのニット、足元をのぞかせたクロップド・パンツなど、さりげない抜け感が余裕を感じさせて、ローゲージ・Vネック・ニット、タンクトップ、裾ボタン付きクロップド・パンツ。
2018.04.04
footer-insert.php