Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

André Courrèges記事一覧

André Courrèges

André Courrèges : アンドレ・クレージュはフランス出身のファッション・デザイナーです。宇宙服、ミニ・スカート、ゴーゴー・ブーツで知られています。際立っているのは対照性の強い配色と縁取り(パイピング)です。ここではクレージュに関する記事や制作したドレス、コート、靴などを紹介しています。⇒「アンドレ・クレージュの経歴や店舗展開

ドレス dress : 言葉の意味と呼称の問題

ドレス dress は英語由来のカタカナで、衣服の総称です。衣服や服装を意味し、衣服を着る、正装する等の動詞として使われる場合もあります。日本語で着物、中国語で袍が当てはまります。ドレスの種類は非常に多く、形、素材、TPO、時間や季節、形やデザインなどによって区別されます。従って、一つのドレスでも幾つもの呼び方があります。

記事を読む

アンドレ・クレージュのスーツ : 1968–69年

アンドレ・クレージュが1968-69年に発表したスーツを解説しています。

記事を読む

アンドレ・クレージュのコート・ドレス : 1965年

アンドレ・クレージュが1965年に発表したコートとドレスの組み合わせ(アンサンブル)を解説しています。

記事を読む

アンドレ・クレージュのメリー・ジェーン・シューズ

メリー・ジェーン・シューズ : アンドレ・クレージュは最初の既製服ファッション・デザイナー(衣服設計師)の一人で、その名は履物にも及びます。この平坦なメリー・ジェーン・シューズ(Mary Jane Shoe)は、パンチの効いた色と大袈裟な正方形状の爪先・舌皮をもち、クレージュの未来的衣装の完全な付属物でした。

記事を読む

旗袍 : 世界で最も知られた民族衣装の概説と歴史

旗袍 qipao とは、スーツを除けば旗袍は世界で最も知られた民族衣装です。スリット(開衩)、立領(詰襟、チャイナ・カラー)、斜め開きの襟(大襟)、首→右肩→右脇腹へ規則的間隔で留めるチャイナ・ボタンなどで有名なドレスです。旗袍の英語表記は qipao (チーパオ)。英語文献では長衫(cheongsam)、つまり長い着物と表記されることもしばしば。厳密にはチャイニーズ・ドレスですが、日本ではチャイナ・ドレスとよく呼ばれます。

記事を読む

アンドレ・クレージュのウールドレス : 1968年頃

アンドレ・クレージュのウールドレス : これはアンドレ・クレージュが1968年頃に発表したドレスです。素材はウール。デザイン、素材、縫製、その他に分けて解説しています。この作品はミセス・ホワード・L・ロスが1984年にメトロポリタン美術館へ寄贈しました。

記事を読む

アンドレ・クレージュのコットンドレス : 1965年

アンドレ・クレージュのコットンドレス : これはアンドレ・クレージュが1965年に発表したドレス。素材はコットン。デザイン、素材、縫製、その他に分けて解説しています。この作品は1974年にキンバリー・ニットウェア社からメトロポリンタン美術館へ寄贈されました。

記事を読む

アンサンブル : アンドレ・クレージュ, 1965年

素材はウール(羊毛)。帽子も含めて黄色と白色の対照性が強いです。靴はゴーゴー・ブーツ。この写真を2017年に知ってから、このモデルを探しています。

記事を読む

コート・ドレス : アンドレ・クレージュ, 1965年

コート・ドレス : これらはアンドレ・クレージュ(André Courrèges / Andre Courreges)が1965年に発表したコート・ドレスです。いずれも輪郭はAライン、衿は折衿です。左右腕の付根(アーム・ホール arm hole)から曲線で胸元まで、直線でドレス裾まで縫目が続いています。これはプリンセス・ライン princess line とよばれます。

記事を読む

February 2018 : 最近のインスタグラムから

February 2018 : 春休み中なので最近はめっきり出かけることが少なくなり、ファッション史の勉強ばかり。インスタグラムも飲食から本やお気に入り写真などが中心になっています。今日は暇にかまけて最近のインスタグラムへの投稿写真を簡単にまとめます。

記事を読む

1 2 3 4 5