小規模仕立業者の経営から読み解くファッションの社会経済史

出版社ページの「著者メッセージ」にて自著『近代日本の衣服産業-姫路市藤本仕立店にみる展開-』の面白みを紹介しています。

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藤井秀喜

LastModernの衣装

1反の小紋でドレスとキモノコート(小沢喜美子)

このページでは「婦人画報」1967年1月号、38頁・39頁に特集された「お正月の晴着」から「1反の小紋でドレスとキモノコート(小沢喜美子)」をご紹介しています。撮影は藤井秀喜、デザインは小沢喜美子、生地提供は「きぬたや」です。
LastModernの衣装

ドレスとコートのアンサンブル(伊東達也)

このページでは「婦人画報」1967年1月号、36頁・37頁に特集された「お正月の晴着」から「ドレスとコートのアンサンブル(伊東達也)」をご紹介しています。撮影は藤井秀喜、デザインは伊東達也、協力は伊勢丹です。
ワンピースドレス

カットビーズを飾ったドレス(ルリ・落合)

このページでは「婦人画報」1967年1月号、34頁・35頁に特集された「お正月の晴着」から「カットビーズを飾ったドレス」をご紹介しています。撮影は藤井秀喜、デザインはルリ・落合です。
アンサンブル

訪問に便利なアンサンブル(鈴木宏子)

このページでは「婦人画報」1967年1月号、32頁・33頁に特集された「お正月の晴着」から「訪問に便利なアンサンブル」をご紹介しています。撮影は藤井秀喜、デザインは鈴木宏子です。
LastModernの衣装

およばれのドレス(杉野芳子・田中千代)

このページでは「婦人画報」1967年1月号、30頁・31頁に特集された「お正月の晴着」から「およばれのドレス」ご紹介しています。撮影は藤井秀喜、デザインは杉野芳子と田中千代です。赤いカクテルドレスと市松喜祥文様のショートイブニングが登場。
アンサンブル

流行色のアンサンブル 水野正夫:婦人画報 1966年

ここに紹介する2点の画像とリード文は「婦人画報」婦人画報社、1966年11月号、12頁~13頁に特集された「流行色のアンサンブル」です。デザインは水野正夫。いずれの作品も膝頭をのぞかせるミニスカート。1960年代の大きな特徴です。
アンサンブル

流行色のアンサンブル 小沢喜美子:婦人画報 1966年

「婦人画報」婦人画報社、1966年11月号、10頁~11頁に特集された「流行色のアンサンブル」です。デザインは小沢喜美子。いずれの作品も膝頭をのぞかせるミニスカート。2点のジャケットには腹部にリボン。いずれも1960年代の大きな特徴です。
LastModernの衣装

パーティーに着るきもの:北村芳嗣デザイン

ここに紹介する2点の着物とリード文は「婦人画報」1967年12月号9頁・10頁に特集された「パーティに着るきもの」の記事です。このリード文は自分と場所という2つの観点がそれぞれ2つの要素に分けられています。
LastModernの衣装

光ったドレスを着るとき:鈴木宏子デザイン

ここに紹介している記事は「婦人画報」1967年12月号20頁~23頁に掲載されたものです。「ドレス相談室」と副題し、読者からの質問を受けつけています。デザイナーまたは編集部が衣服やコーディネートの写真を参照させながら文章で返事をしています。
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