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シャネルの伝記10冊の書評書き:February 21, 2018

シャネル ガブリエル・シャネル ココ・シャネル 伝記 日記
今日はこの12冊のシャネルの伝記のうち10冊の書評書き。
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シャネルの伝記10冊の書評書き

February 21, 2018:今日はこの12冊のガブリエル・シャネルの伝記のうち10冊の書評書き。1,500字ずつほどで4時間。似た話が多くてかはり吐き気(笑)

シャネル ガブリエル・シャネル ココ・シャネル 伝記

今日はこの12冊のシャネルの伝記のうち10冊の書評書き。(to amazon.jp)

帽子店開店までの2人の男性との恋、開店後の繁盛とフェミニズムの台頭、1920年代のシャネル・スーツと働く女性、第2次世界大戦中のドイツ人との恋、ディオールのなんちゃってニュールックへの嫌悪、戦後のスイスへの疎開・逃亡、復帰と死亡。3冊ほどまともなものごあったけど、記憶が遠い…。

とりあえずそれぞれの特徴は出したつもり。

  • 秦早穂子 シャネル 20世紀のスタイル 文化出版局 1990
  • 山田登世子 晶子とシャネル 勁草書房 2006
  • 海野弘「ココ・シャネルの星座」中央公論新社 1989 Kindle版
  • クロード・ドレ「ココ・シャネル その寂しさ」上田美樹訳 サンリオ 1989
  • 渡辺みどり「シャネルの警告 永遠のスタイル」講談社 2001
  • ソフィ・トゥルバック ココ・シャネル 悲劇の愛 松本百合子訳 集英社 1998
  • エドモンド・シャルル=ルー シャネルザ・ファッション 榊原晃三訳 新潮社 1980
  • 実川元子 ファッションデザイナー ココ・シャネル 理論社 2000
  • マルセル・ヘードリッヒ「ココ・シャネルの秘密」山中啓子訳 早川書房 1995
  • ポール・モラン 獅子座の女シャネル 秦早穂子訳 文化出版局 1977

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