WPJ は酷い 株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークスの記事について

WPJ は酷い 株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークスの記事について

WPJ は役立ちません。株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークスの記事について

WPJ : 酷い…。記事を検証しないただの翻訳型転用サイト…。

追記2

角川の対応遅すぎ。電話もしたのに、まだ返事ない。ムカついてモニター潰してしもた。角川、弁償してくれへんやろな。

 

追記

記事元の英語サイトへの問い合わせは、あちらは日曜というのに日本時間午前8時にメール。角川の方は…

カドカワとアスキー。
部署が細分化されすぎて、かつ電話番号記してないので電話たらいまわし。結局、記事を確認して数日後にはメールで返事すると。電話で返事じゃないんだな。それに、自社の部署を誰も把握していないという状況…?

本家の英語サイトでは数時間後の返事。そんで、日本の会社って翻訳ばっかりして対応遅い。

そりゃ、後進国になるわな…。

追記終わり

…………………………………

角川書店、酷い記事だなぁ。

有料のWPMLを買ってwordpressに導入したら、多言語(他言語)翻訳を運用するサービス(プラグイン)であって、自分のサイトの翻訳をしてくれるサイトではなかった。
翻訳はさらに課金して外注しなければならない。この記事は誤解を招く。

15,000円、角川書店に払ってもらいたい…。

あるいは、結果的には、2重支払が発生すると知っていれば買わなかったプラグイン。角川のせいで色々とプラグインを弄ってしまい、600の記事の画像がバイリンガル風に倍増し、削除していたら、元々必要だった画像と区別が付かなくなって、削除。1000数百枚の画像の貼り付け作業をする必要が出た。これを角川に慰めてほしい、あるいは手伝ってほしい。

大学どころか、書店も出版社も信用できないのか…。
凄い時代になったな。どいつもこいつもクソミソやな。

で、角川書店へ問い合わせを送っておいた。

WordPressでここまでできる!Webサイトを多言語対応するプラグイン7つ」には次のように書いてある。

WPMLは翻訳と多言語の機能性を兼ね備えたフル機能搭載のプラグインです。

WordPressサイトのニーズに合わせ、多言語CMS(年額$79)、多言語ブログ(年額$29)、多言語CMS無期限($195一括払い)の3種類のライセンスが用意されています。

当然ですが、多言語ブログはシンプルなニーズやサイト向けで、メニューや分類に沿ってすべての多言語投稿を扱えます。また、ブラウザーの言語も検出できます。

加えて、多言語CMSではウィジェット、カスタムフィールド、テーマも翻訳できます。また複数ユーザーが携わる翻訳管理やEコマースサポートも提供しています。

特徴

  • 利用可能なサイト数は無制限で、上で紹介したライセンスすべてで30日間の払い戻し保証がある

  • すぐに使えるサポートを提供していて、40言語に対応し、多くのテーマと互換性がある

  • フル装備のCMSプラットホームを実現し、コンテンツ管理や翻訳者に仕事を割り振れる

  • WPMLの翻訳管理モジュールをインストールするとさまざまなプロ翻訳サービスが表示され、翻訳の外注ができ、翻訳状況は各段階の管理画面や通知で確認できる

  • 異なる言語でサポート可能な開発チームと、活発なコミュニティフォーラムがある


下記記事の妥当性について問い合わせます。
「WordPressでここまでできる!Webサイトを多言語対応するプラグイン7つ」https://www.webprofessional.jp/wordpress-multilingual-plugins-to-level-up-your-global-reach/

私は昨晩、この記事を読み、「WPML」の箇所で、このwordpress用プラグインが「多言語CMS(年額$79)、多言語ブログ(年額$29)、多言語CMS無期限($195一括払い)の3種類のライセンス」によって、私のウェブサイトを多言語化してくれるよう理解しました。

しかし、プラグイン「WPML」を購入しても多言語化する訳ではなく、このプラグインは単に翻訳システムをwordpress内で構築するだけのものでした。自分のサイトの記事を翻訳するには、別途、見積もりをして翻訳料を払うことによって可能となります。

つまり、御社の書かれた記事では1度の支払でwordpressウェブサイトを多言語化できるように読むことができますが、実際には2重の支払を行なわなければなりません。

御社の上記記事ではそれが明記されていません。

非常に、騙された気分です…。

岩本真一

 

アスキーも絡んどるなぁ。

 

………………………
このたびはWPJ にお問い合わせいただき、ありがとうございます。

以下の通り、お問い合わせを受け付けました。


お問い合わせ番号:wpj-0133
お問い合わせの種類:記事の内容に関するご意見、ご要望
お名前:岩本真一
メールアドレス:s.iwamoto0707@gmail.com
お問い合わせ内容:
下記記事の妥当性について問い合わせます。
「WordPressでここまでできる!Webサイトを多言語対応するプラグイン7つ」https://www.webprofessional.jp/wordpress-multilingual-plugins-to-level-up-your-global-reach/

私は昨晩、この記事を読み、「WPML」の箇所で、このwordpress用プラグインが「多言語CMS(年額$79)、多言語ブログ(年額$29)、多言語CMS無期限($195一括払い)の3種類のライセンス」によって、私のウェブサイトを多言語化してくれるよう理解しました。

しかし、プラグイン「WPML」を購入しても多言語化する訳ではなく、このプラグインは単に翻訳システムをwordpress内で構築するだけのものでした。自分のサイトの記事を翻訳するには、別途、見積もりをして翻訳料を払うことによって可能となります。

つまり、御社の書かれた記事では1度の支払でwordpressウェブサイトを多言語化できるように読むことができますが、実際には2重の支払を行なわなければなりません。

御社の上記記事ではそれが明記されていません。

非常に、騙された気分です…。

岩本真一


お問い合わせの内容や混雑状況によって、回答までにお時間をいただくことがございます。
また、記事の内容に関するご意見、ご要望については原則として返信しておりません。ご了承ください。

今後ともWPJをよろしくお願いいたします。

本メールは配信専用です。返信いただいても返答できませんのでご了承ください。

運営:株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス
〒102-8584
東京都千代田区富士見1-8-19 角川第3本社ビル

……………………

WordPressでここまでできる!Webサイトを多言語対応するプラグイン7つ

この角川が公開している記事の元は以下。英語で文章書き直して、問い合わせした。
https://www.sitepoint.com/wordpress-multilingual-plugins-to-level-up-your-global-reach/

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