モードの世紀 > 旬のニュースはコレ! > グルメ > 

寒~い冬には暖かいシチューで

« 一つ新しい記事 | このページ | 一つ古い記事 »

※このニュースは 12月12日 に掲載されました。内容によっては情報が古くなっている場合がございます。最新情報はリンク先のショップでご確認下さい。


寒~い冬には暖かいシチューでホッとしたい…

特にこの時期にはいつもよりちょっと手間をかけて身も心もぽっかぽか…。

今日はそんなお料理をご紹介します!!





仔牛のほほ肉ビール煮 (写真や作り方は↓こちら)
http://www.dining-plus.com/recipe/recipe200310231.html

1)セロリ、にんじん、たまねぎを切る。
2)仔牛のほほ肉
http://www.dining-plus.com/shop/goods/goods.asp?goods=N-80)を
 大きめにきって、バターを入れた鍋でいため、たまねぎも入れる。
3)たまねぎが透明になったらビールを入れて沸騰させる。
4)あくを取って残りの野菜と塩・コショウ、トマトピューレ、ローリエ
を入れて煮たたせ、弱火にして90分程コトコト煮込む。

冬の休日、暖かい部屋にこもってお料理をするのって大好きです。
とくにシチューの煮え具合を見ながら
クリスマスカードを書いたり、本を読んだり…。

N-80 仔牛 チークミート(ほほ肉)400g保証 1100円
http://www.dining-plus.com/shop/goods/goods.asp?goods=N-80

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

この季節はちょっと特別…。

いつもよりリッチな気分で愛情たっぷりのディナーでも…。

そんな時はフォアグラ。

フォアグラってどうやって食べるの?
けっこう簡単なんですよ。

フォアグラのソテー (写真や作り方は↓こちら)
http://www.dining-plus.com/recipe/recipe20040323.html

1)フォアグラの両面に塩、こしょうをふり、小麦粉をまんべんなくまぶす。
2)熱したフライパン(テフロンのがうまくいきます)にフォアグラを入れ、
 両面をソテー。(目安は片面30秒ずつです。厚めならもう少し…。)
3)フォアグラを取り出してフライパンに白ワインとハチミツを加え、
 軽く火を通してソースにする。


フォアグラにはちょっと甘いソースがあうんです。
それに濃い目の白ワイン。
冬なので冷やしすぎないでくださいね。

K-93 鴨のフォアグラ 約25g×6 ナチュラルポーション 2100円
http://www.dining-plus.com/shop/goods/goods.asp?goods=K-93

※ ナチュラルポーションとは、
  フォアグラをそのまま成型しないでカットしてパックしたもののことです。
  シングルパックになっていてとても便利です。





先週末は私も我が家でパーティーを開きました。

フランスのハーブのリキュールで始まり、
シャンパン、赤ワイン…
最後はとっておきの50年もののコニャック、グラッパ…

そんな時とても重宝するのが決まって生ハムです。
私の冷凍庫には必ず生ハムとパンが準備されていて、
出番を待っているのです!!

今回はクラテッロの食べ比べもしました!!

職人さんが塩漬けした豚のモモ肉を豚の膀胱で包み
ひとつひとつ丁寧に紐を掛けて、地下室のセラーにつるして熟成させた
クラテッロトラディショナル。

CB-200 クラテッロ トラディショナル  1260円
http://www.dining-plus.com/shop/goods/goods.asp?goods=CB-200

同じ製法を守りつつ、人工ケーシングを使い、
機械で大量生産に成功したクラテッロ。

CB-201 クラテッロ  680円
http://www.dining-plus.com/shop/goods/goods.asp?goods=CB-201

パーティーで食べ比べてみてください!!
盛り上がりますよ…





※このニュースは 12月12日 に掲載されました。内容によっては情報が古くなっている場合がございます。最新情報はリンク先のショップでご確認下さい。