モノグラム:monogram
モノグラムは英語で「組み合わせ文字」の意で、氏名の頭文字を商標として使用すること。有名なルイ・ヴィトンのモノグラム柄は、1896年、日本の家紋をヒントに作られた。
1970年代に、モノグラムやロゴなどブランドマークを用いた服や小物が大流行したが、2000年春夏コレクションでは、ヴィトン、ディオール、セリーヌ、グッチらが、再びロゴやモノグラムの様々なアイテムを発表した。胸にブランドロゴが入ったスポーティーなTシャツもリバイバルしている。
モノグラムは英語で「組み合わせ文字」の意で、氏名の頭文字を商標として使用すること。有名なルイ・ヴィトンのモノグラム柄は、1896年、日本の家紋をヒントに作られた。
1970年代に、モノグラムやロゴなどブランドマークを用いた服や小物が大流行したが、2000年春夏コレクションでは、ヴィトン、ディオール、セリーヌ、グッチらが、再びロゴやモノグラムの様々なアイテムを発表した。胸にブランドロゴが入ったスポーティーなTシャツもリバイバルしている。