モードの日記 > 

お花や風景


  • 万博もみじ(紅葉)祭。 - 11月26日 (2006年)
    土曜日、万博の紅葉祭(といってもそれほど気合いは入っていないが)に行ってきた。紅葉だけが気合いの入っていて、食べるところが少なかったけど、贅沢な紅葉群でした。 ...続きを読む

  • 口先だけのバラ園。 - 11月12日 (2006年)
    今日は大阪市中央区(のはず)の靱公園と中之島公園に行って来た。 バラ園とのことだけど、閑散としていたので、思わず愚痴が炸裂、、、。日本の公園は、屋台の店もないし、公園までの路上ですらお店が出ていない。公園を取り巻くビル街は、自由奔放な建物が並んでいて、景観がムチャクチャ。中国の画一的な都市建設の方が、かえって立派に見えることもある。自由と強制は、時として、それぞれ無法と均整を生むときもある。中国が素晴らしいとは言い切れないのと同じで、日本が素晴らしいはずはない。。。 とまぁ、腹が減ったのに、公園で何も食べられないという自由主義日本のなかの不自由さに、いい加減飽き飽きした今日この頃、、、。や...続きを読む

  • 日々草という楽しい奴。 - 5月21日 (2006年)
    天気がよかったし、正午に恋人から電話もあって、ほんわかほんわか。買い物の話で盛り上がったので、電話する時間があれば買い物へ行こうという話になって、それぞれ近所のスーパーへ行きました。 こちらはスコップとお玉(昨日のカレーは大きいスプーンを40往復くらいさせて皿に入れたので)を買った後、花屋へ直行。ゴールデンボール(アステリスカス)とダリア(テンジクボタン)のオレンジ色2種類と、白・ピンクの日々草、合計4つの花を買ったけど、毎朝水をやって「日々草」の意味が分かった。直ぐに花びらは落ちるが、別の芽から翌日には花が開いている。よく見ると、開花予備軍とでもいうべき「お芽々」がたくさんあるじゃないか! ...続きを読む

  • 長居での散歩とお花の写真。 - 5月 6日 (2006年)
    いつも一人で研究するようになってから、花が集まっているのを奇麗に思うようになった。 公園などで並んで咲いている花が綺麗なのは、その並べ方にある。だから、正確には、花が上手く並べられていると感じるべきものかも知れない。本当の意味で奇麗さというものは、花本体と見る人との関係に生まれるものだろう。 「花様年華」というように、花にも四季や浮き沈みがある。人生も同じ。でも、たった一輪でも、水をやる必要がある。純粋な意味での孤独というのは存在しない。花と水、二つが解け合って花様年華を実現する。...続きを読む

  • シクラメン - 10月20日 (2005年)
    といっても、赤色の花が欲しかったので、たまたまシクラメンになっただけ。 鉢植えに土ごと移しましたが、土の盛る量を間違えて、根が茎のように露出しています。写真では上から撮したので隠れていますが・・・(苦笑)...続きを読む

  • ベルメゾンネット(イイハナ)の豆 - 10月 9日 (2005年)
    正午くらいに起きて、のんびりと仕事をした。気が向いたら散歩にも行こうかと思ったけど、行かなかった。 ベルメゾンネット(イイハナ)の豆が、起きてみたら一晩で一気に伸びていた。 あの豆は、予め(遺伝子にかな?)組み込まれている文字が出てくる。「Hello!」 とか。それで、文字を見てみた。 なかなかのもんだ。...続きを読む


モードの日記 >