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2007年02月25日
展覧会メモ
●ピカソ展(大丸梅田)
2007年3月1日(木)→25日(日)
http://www2.daimaru.co.jp/daimaru/hp/pc/museum_schedule_ume3.jsp?HP_NO=16503
●華麗なるハリウッド映画衣装展(大丸神戸)
2007年3月21日(水・祝)→4月2日(月)
http://www2.daimaru.co.jp/daimaru/hp/pc/museum_schedule_ko2.jsp?HP_NO=16560
●大エルミタージュ美術館展(京都市美術館)
3月14日(水)-5月13日(日)
http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/calendar/hermitage.html
●アール・デコ・ジュエリーの世界(京都国立近代美術館)
3月6日(火)~4月15日(日)
http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2006/352.html
●生誕100年記念 ダリ展 創造する多面体(サントリーミュージアム[天保山])
2007年3月8日(木)~2007年5月6日(日)会期中無休
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/gallery/next.html
なかなか面白かったです。
友達が言うには、3年ほど前に東京で、この手の問題関心に基づいた展覧会がセゾンの堤らを中心に催されていて、テーマとしては意外に使い古されているそうです…。
伝統絵画っていう発想自体、まだあるのか知らん…。映画だと、絵画や服飾よりも、もっとはっきりとしているんだけどね。開発当初の技術からみれば、全てが「洋画」なんだけど…。今は、資本提供元や監督の国籍などで、「洋画」「邦画」とか分けられるけど、あまり意味がない…。
投稿者 flaneur : 23:26 | コメント (0)
2007年02月24日
揺らぐ近代 - 日本画と洋画のはざまに
なかなか面白かったです。
友達が言うには、3年ほど前に東京で、この手の問題関心に基づいた展覧会がセゾンの堤らを中心に催されていて、テーマとしては意外に使い古されているそうです…。
伝統絵画っていう発想自体、まだあるのか知らん…。映画だと、絵画や服飾よりも、もっとはっきりとしているんだけどね。開発当初の技術からみれば、全てが「洋画」なんだけど…。今は、資本提供元や監督の国籍などで、「洋画」「邦画」とか分けられるけど、あまり意味がない…。
投稿者 flaneur : 16:48 | コメント (0)
2007年02月23日
揺らぐ近代 日本画と洋画のはざまに
昨晩は仕事の帰りに、電車に揺られながら思っていたのだが、卒業式での「着物」ですら、数十年前の「黒髪」とのセットが当然だった頃に比べ、茶髪に着物というパターンも定着しつつある(女性に寄るが)。
偶然、帰宅後に知人から、美術館のホームページで、
正装のいでたちでヴァイオリンを弾く女性、そして尺八をふく男性を描いたこの作品には、音楽の世界における「洋楽と邦楽」のコラボレーションが示され、それはまさに「日本画」と「洋画」の交流とも響きあっているでしょう。そして、ヴァイオリンと尺八による耳にしたこともないような合奏を、演奏者にはさまれて、何とも形容しがたい表情でじっと耐えるように聞いている「はざまちゃん」と思わず名づけたくなるような女の子こそ、この展覧会のシンボルといって過言ではありません。 http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2006/351.html
とあるのをメールで紹介してもらった。まさに、近代における和洋折衷の「まま」という状況を見せるという展覧会で面白そうだ。
日曜のパネルディスカッションでは、絵画技法的な側面にも突っ込むとあり、出来れば参加したいが、結局の所、今日見に行くことになった。まだ私見の段階だが、「着物ですらミシンは使っている」という風に感じている。ネットで調べた限りでは実際にミシンを使っている店も多い。絵画と衣服、さらには映画も含めて比較できそうだ。
日本史の授業でも非常に悩みながら勉強になったのだが、
「いま和服と呼ばれている衣服(に似たもの)は江戸時代にも存在したが、名称は絶対に違っている、という歴史感覚は持ってくれ! 明治になって、洋が入ってきたから、名称として和が成立したんだ!」
と伝え、江戸時代までの小袖であったり、着流しだったりを説明した。意図が伝わったかは別問題だが。
投稿者 flaneur : 00:30 | コメント (0)
2007年02月22日
少林寺拳法の八方目
という、眼球を動かさずに、視界の全体を見るという技があるんだけど(四国が本部の日本版少林寺ね)、それで何とか採点を終わらせた。
漢字やカタカナを中心に、文字の配列によって文章を読み取る。時間とともに集中が深まれば、どんどん進む。やっぱり一気だけが取り柄の私か…。
あぁ~、しんど…♪
それにしても、フロッピードライブを持っていないことに今更気づいて午後に近所の家電まで走ったわてって、おもろい。
少林寺拳法の八方目は、文字を読むんじゃなくて、敵(相手)数名を想定したもの。
例えば左側から来た敵にパンチを出している間に、右側の敵にも「気」を配るって感じ。「目」を配らずに、目下攻撃中の敵以外にも注意して、次の攻撃を用意できるようにしておくってことですな。
テストの採点では、もちろん文字は動きませんから(笑)、もっと楽でした…★
投稿者 flaneur : 18:06 | コメント (0)
2007年02月21日
テスト採点の催促ラッシュ。。。
最速ラッシュならいいけど。
今日は職場で作業をしていると、教務の方がやってきて「金曜日が秋学期試験の採点提出日ですので、提出の方、よろしく♪」ってな感じで念を押しに来られた。
そりゃそうと、仕事が終わってマンションに着いて、ポストを見たら1通の手紙が来ていた。
金曜日が秋学期試験の採点提出日ですので、提出の方、よろしく♪
ってな文面の手紙だった…。そしてまた、締め切り日などが赤字で書かれている…。
そりゃそうと、美味しい自前中華を食べてから風呂に入って、出た後に煙草を吸おうと台所へ行くときに、留守電が点滅していることに気づいた。おぉ~留守電!珍しい、実家からかな?と思って再生させたら、
金曜日が秋学期試験の採点提出日ですので、提出の方、よろしく♪
ってな趣旨の電話だった…。
今のところ受講生400名中150名程度しか採点できていないあたいは、明日一日で、どれほど加速できるのだろうか…。
明日は一日で2回整骨院へ行く心づもりをしている…★
投稿者 flaneur : 23:04 | コメント (0)
2007年02月18日
新年快楽♪ - 神戸南京町
新年好ぉ~~~♪
今日は旧暦の正月。神戸元町にある南京町(中華街)へ行ってきました。
正月に南京町へ行くのは初めてで、人が多すぎて、群衆が苦手はわてには、ちと厳しいものがありましたが、食べ歩きは少々堪能できたかな。
獅子舞などのショーが数カ所であったけど、あまり見ず。休憩に寄った喫茶店の前を獅子舞が通り過ぎるときに店外へ出てパチリと写せたのでラッキーだったけど♪
中央の広場には、西遊記を準えたコスチュームで兄さんたちが、くじ引きの誘導に。篦棒に並んでいたなぁ、くじ引き。
わては、せず。新暦の元旦は小吉ですたこらさっさ★
3枚目の写真、向かって左の、ベージュのコートに黒の鞄を掛けている笑顔の姉さん、SHIHOに似てて、ちとラッキー♪
ってか、ピンクのピンヒールのブーツの姉さんとか結構いたので、久し振りに中国へ行ったぁ~~~!ってな気分になれますた~★
そういや、今年に入ってから神戸は初めてです。
12月に行った華僑歴史博物館に、今回も行って、仕立屋(テーラー)の話を再び聞かせてもらったり、特別にビデオを見せてもらったり。
三把刀(さんぱとう)といって、明治の開港によって理髪師(カミソリ)、仕立屋(裁ち鋏)、太いお腹の?庖丁(調理師)の職業で1世の華僑が頑張った話が今回は聞けたので楽しかったです。1世の場合、言葉が通じなくても三把刀で仕事が出来たという活気ある状況が目に浮かびましたよ♪
投稿者 flaneur : 23:08 | コメント (0)
2007年02月14日
今日はチャーハン。
一昨日の焼きうどんに限りなく具が近いが、今日はお昼にチャーハンを炒めた。
豚のブロック半分(30センチ×4センチ)、ニラ丸ごと、バターと一緒に茹でた後のニンニク半玉(7個くらい)、砂糖スプーン1杯、塩スプーン2杯、中華だし2振り、ごま油ぶっかけ。日曜に炊いていた米数合。
最後は卵3個、鶉の卵3個。
鶉の卵は割る度に、わての○○みたいに、威勢良く飛びますな…♪
ルンルン★
晩ご飯には、さらに料理酒と味醂を適当に追加。またまた深さが増した感じで、美味しい。
投稿者 flaneur : 19:30 | コメント (0)
2007年02月12日
焼きうどん。
夕寝から目覚めて、近所の中華へ行こうと思ったけど、予定変更で焼きうどんにした。
それがまた、めちゃ旨い♪
豚ブロック半分、ニラ1固まり、玉葱1玉、ニンニク半玉、中華ダシをスプーン4杯、塩スプーン4杯、味醂油適当、という、いつものいい加減なレシピだが、交ぜ方が上手かったのか、いける。
投稿者 flaneur : 20:55 | コメント (0)
2007年02月09日
アマゾンから本やらDVDやらが到着♪



アマゾンから本やらDVDやらが到着♪
仕事から帰って、ポストに不在伝票が入っていたので電話して先ほど持ってきてもらった♪
今回は、
- BOAO (ボアオ) 2006年 11月号 [雑誌] [雑誌]
- Victorian Fashions and Costumes from Harper's Bazar, 1867-1898 (Dover Pictorial Archives) [ペーパーバック] 著者: Stella Blum (編さん)
- Live [DVD] 著者: Cranberries (出演・声の出演)
- Stars: The Best of Videos 1992-2002 (Dol) [DVD] 著者: Cranberries (出演・声の出演)
- French Fashion Plates of the Romantic Era in Full Color: 120 Plates from the "Petit Courrier Des Dames," 1830-34 [ペーパーバック] 著者: Judy M. Johnson (編集)
- Victorian and Edwardian Fashion: A Photographic Survey [ペーパーバック] 著者: Alison Gernsheim (著)
- 20th Century Masters: Dvd Collection - The Best of the Cranberries [DVD] 著者: Cranberries (アーティスト)
- Elegant French Fashions of the Late Ninteenth Century: 103 Costumes from La Mode Illustree, 1886 [ペーパーバック] 著者: Florence Leniston (編集)
- Queen of Inventions: How the Sewing Machine Changed the World [図書館] 著者: Laurie M. Carlson (著)
- The Red Qipao [ペーパーバック] 著者: Ayo Shanti (著)
- ルイ・ボナパルトのブリュメール一八日/経済学批判要綱「序説」「資本制生産に先行する諸形態」/経済学批判 [単行本] 著者: カール マルクス (著), et al
- The First Conglomerate: 145 Years of the Singer Sewing Machine Company [ハードカバー] 著者: D. C. Bissell (著)
- 東アジアと海上の道―古代史の視座 [単行本] 著者: 上田 正昭 (著)
- ベルリン―21世紀都市の過去・現在・未来 [単行本] 著者: 井手 重昭 (著)
- 続・西の西陣、東の桐生 [-] 著者: 岡田 幸夫 (著)
- 西の西陣、東の桐生 [単行本] 著者: 岡田 幸夫 (著)
ってことで、沢山、沢山届きましたぁ~♪
1月の授業終了までに紹介する予定で注文したんだけど、アマゾンの在庫の都合で今日に配送となった…。
まぁ、来期の授業で紹介したり取り上げたりしようっと♪
取り急ぎ、キャプチャ画像に取り込んだ、The Cranberries の ZOMBIE をどうぞ♪(夜の授業では流せたけど、昼の授業ではパソコンの調子が悪くて流せなかったんだよね)。
3枚目、特にかっちょええ。気合い入ってます、ドロレス・オリオーダン。
投稿者 flaneur : 20:13 | コメント (0)
2007年02月07日
粉ミルクでご機嫌。
月曜日に帰省し、昨日一日、甥と遊んで、めっきりと背筋や首の筋肉が爆破されてしまったが、面白いことは面白かった。
粉ミルクから妹が作ったミルクをほ乳瓶で2回飲ませたところ、2度目にして、ようやく安心できる人間だと思ったのか、これまで断続的だった笑顔が絶えないようになった。
そもそも赤ちゃんは、同じ赤ちゃんを怖がって、かえって大人には安心するものなのか、単に甥がそうなのかは知らないけど、わてには、かなりの警戒心を持つのが、何とも言えない苦笑を誘う…。
昨日は、普段動かさない腕をフルに使って、甥が覚え始めたという「投げキッス」を50回はやり合いして、今日は朝からいつもの整骨院で解してもらった…。
まだヨチヨチ歩きもできず、伝い歩き程度しかできないのだが、四つんばいで床を這っている姿を見ると、ついつい、両足首をもってズルズルと後ろへ引っ張りたくなり、昨日だけで3回くらい泣かせてしまった…。
それにしても、自分に子供は欲しくないけど、他人の子供は可愛い♪
投稿者 flaneur : 16:10 | コメント (0)
2007年02月04日
ジェイコブ・チャン『墨攻』
今日は久し振りの中国映画を見てきた。ジェイコブ・チャン(張之亮)の『墨攻』。主演はアンディ・ラウ(劉徳華)。
中国大陸で撮影された映画となると、古くはリー・リンチェイで馴染んでいたんだけど、最近ではチャン・イーモウのイメージが強くて、4番目の愛人を演じるコン・リー主演の、えーと、赤い提灯が印象的な映画とか、配色やロケの町並みは好きなんだけど、物語としてはイマイチ面白そうに感じたことがなかった。
しかも、今回の『墨攻』、アンディ・ラウという、一時は反町と『フルタイム・キラー』という、5級映画にまで出ていた中年俳優が主演ということなので、期待できるのは広大な平地と墨子の戦術だけだと思って劇場へ入った。
ところが、僕のなかでは2作目となるアンディ主演を侮っては勿体ない。話さなければ、それなりには絵になるこの男前が、以前のように、何処を見たら良いのか迷う視線とは違った眼差しで演技ができるようになっている…。
そして、何よりも驚いたのが、中国標準語での映画が当然のように進行していることだった。いうまでもなく、アンディは香港出身の俳優である。
大学の授業では、中華圏の映画を甘く見たらダメだぞ、と、念を押したがやはり裾野が広く、中国はもちろんのこと、香港、台湾、韓国と、4地域(3カ国)の俳優が集まっている。パンフレットをみると、アンディ演じる革離という人物の天敵となる巷滝中を演じたアン・ソンギ(安聖基)は、何と韓国の俳優で、母国語ではない中国標準語を勉強してから出演に臨んだということだ。アンディも恐らくは標準語を学んだか、学び直しただろう。
そして、日本の俳優が出演していない点は、やはり俳優の水準というものに目を覆うしかないのだが、技術面ではかなり日本人?スタッフも協力している。東アジア製作とでもいうべき、合作映画に、劇場でクレジットを見ながら驚いたけど、今、改めてパンフレットを見て、圧倒されている。
上映後に、劇場近くの古本屋で見つけた、
呉知『郷村織布工業の一研究』信夫淸三郎他訳、岩波書店、1942年
という、華北地方の織布研究書を見つけたことは偶然ではないだろう。
当時の日本企業が、経済協力の途中で頓挫し、日本軍に加担した経緯だけでなく、経済・衣服研究においては、上記のような日中合作とでもいうべき事態が一部で繰り広げられていたことを知り、少し元気が出た。
人は誤る、でも問題は、その後だ。2度と誤らないために、人は過去を知らねばならない…。
投稿者 flaneur : 22:15 | コメント (0)
2007年02月02日
アマゾンからの稼ぎと購入
http://www.mode21.com/book/
を中心に、アマゾンのアソシエイトという、売上げの3%程度がもらえるというサービスを利用し始めて、早5年が過ぎた…。
前四半期(06年10月~12月)分が、「2006第4四半期紹介料」として「\4004」の報酬を出した。我ながら、褒めてやりたい…♪
http://www.mode21.com/book/002728.html
は、出版社が直々に書籍を送って下さり、サイトで書評を書くという依頼を受けた。
http://www.mode21.com/book/002378.html
では、出版社が、書評に対して礼のメールを下さった。
いずれも予想外の出来事で、驚いてしどろもどろしたメールのやりとりを思い出す。
そして、本日、つい10分ほど前、「Amazon.co.jp ご注文の発送」と題されたメールが届いた…♪
先月に注文していた書籍たちが集まり、挙って、明日、私の家に押しかけてくるぞ!楽しみ♪
ということで、
小計: ¥28,999
配送料: ¥0
合計: ¥30,449
クレジットカードでのお支払額: ¥29,374
Amazonギフト券によるお支払額: ¥1,075
この小計以下を見てしまった今…、やや嬉しさのテンションが頭打ちという感じで、少し鼻血が出そうな気分になってる…。
投稿者 flaneur : 12:31 | コメント (0)
2007年02月01日
数日ぶりに出勤…♪
先週の金曜日に、最寄り駅寸前で失神しかけたので、ちと気持ちも体力も沈んでいたけど、今日は午後から出勤。家で勉強や仕事ばかりしていると、時間は忘れるし、食べることすら忘れる。
野菜が足りないとばかりに、年明けから野菜ジュースや野菜の炒め物をたくさん食べてきたけど、友達曰く、「肉が足りないんじゃない?!」とのこと…。今週は豚を中心に、肉も食べるようにした。少しマシになってる…♪ 肉は偏っては良くないが、無くしても良くないことが、今更ながら、改めて分かった…(苦笑)。
しっかしまぁ、他の部分が良好になれば、今度は肩こりが目立つようになってきた。明日は整骨院ってとこか…。
リンゴ味とオレンジ味のウエハースをそれぞれ買ってきたので、今晩は勉強しながら、ボリボリと食べることにしよう★
そりゃそうと、自民内、辞任論が拡大=首相は擁護、民主審議拒否-柳沢厚労相問題で、昔、田中正造は、売娼問題に関連した形で、性病について、病原菌をもった女性側を糾弾する風潮に対し、男も撒き散らしておるやろ!と言ったのを思い出した。
柳沢の発言は言うまでもなくおかしいものですが、彼の発言をあえて踏まえたとしても、つまり、仮に、女性が機械だとすれば、男性もまた機械に過ぎない、って程度の平等意識すら欠落しているのも不思議。
言葉通りに考えると、男は機械から生まれ、機械とすべきこと(つまりセックス)をやって、生まれた赤ちゃんに唐辛子(つまりチンチン)が付いてなければ、その妻(つまり機械)は機械として別の機械を生んだことになるのか…。
なんせか、この手の意味不明発言は、最近、幅をきかせているんですな。柳沢と、彼を守る安部の妻という2つの機械を、じゃあ、発売してもらおう♪ 男性本人たちは、500円ずつくらいからスタート…♪ 妻たちは、幾らくらいなんだろう?!
投稿者 flaneur : 19:07 | コメント (0)



