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2006年08月30日

相性占い。

http://www.a-uranai.com/f?y=1970&m=7&d=7&b=AB&s=1

結果をコピペすると、

■あなたの性格
あなたは大器晩成型で、無邪気で明るく天真爛漫で、物事に固執しないタイプです。
知識欲旺盛で、興味・関心のある物はとことん探求し、途中で投げ出したりせず、積極的で行動的です。
裏表の無い性格で、こうと決めたらそれを押し通すだけの強さがあります。
ただ取っつきにくさがあり、なかなか他人をよせつけません。
気も強く、カッとすると後先考えずに相手に突っかかってしまうこともあります。
時にはそれが深いしこりとなることもあるのですが、本人はあまり気にしないでしょう。
何事も理詰めで進めようとし、感情や一般常識などには振り回せれません。
この自信に溢れた行動も、周囲を遠ざけてしまう要因です。
自分の意見をしっかり持つことは大事ですが、それに固執しすぎないように注意しましょう。
新しい物を吸収し、自分なりのアイディアをどんどん生み出していく才能がありますので、自分一人で物事を進めるのではなく、周囲と協調すればより大きな目標を成し遂げられるでしょう。
あなたの独自の感性、物の見方、とことんこだわる探求心が、それを支え、大きな成果につながります。

■あなたの性質
あなたの性格は気が優しく親切で、人に頼まれると嫌といえず、どんなに忙しくても引き受けてしまいます。
特に一度でも、お世話になった相手に、とことん尽くしてしまうでしょう。
ただ、自分が置かれてる現状をきちんと把握していないこともあり、安請け合いした頼みごとに振り回され、苦労することも良くあります。
時には深く考えて行動することとも大事です。
他人に足元を見られ痛い目に遭います。
又、目標達成に向う道で、弱気になり酒や異性に逃避して人生を誤らないように注意しましょう。
コツコツと努力し積み重ねたことは、必ず花開き、高い評価を得られます。

■あなたの対人関係
あなたは、その豊富な知識を武器に、他人が少しでも間違ってると思うと、その部分を指摘し頭ごなしに否定してしまいます。
それがまた正しいために、相手を傷つけてしまい、人間関係をギクシャクさせてしまうのです。
こういった点から、何となくとっつきにくい雰囲気があなたに出来てしまい、気安く接しにくくなってしまいます。
几帳面で誠実な性格なので、信用はあるのですが、今ひとつ親しみが湧きにくいのです。
本当は、みんなの中心でヒーローとなるべき人なのですが、あなたのとっつきにくさが、それを邪魔しています。
自分からみんなの和に飛び込む努力をし、あなた本来の魅力をアピールしていきましょう。

■あなたの恋愛性質
一目惚れで猛アタックということは絶対になく、相手がどういった性格で、恋人に何を望むかが分かるまで行動を起こさないでしょう。
生真面目で誠実な性格がそのまま現れます。
最初はただの知り合いから始まり、少し話せる友人、そしてやがて恋人にと、じっくり時間をかけて愛を育もうとします。
そのため、周囲をヤキモキさせることもありますが、当人達は至って真面目で真剣そのものです。
あなたは好きな相手にうまくアプローチできないこともあり片思いで終わるケースも多いことでしょう。
そんなシャイな性格をかわいいと思いアプローチしてくる年上の女性との出会いがあるかもしれません。
相手には自分の考えをあまり強制しないように注意しましょう。

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ってことで、

■タイプ別恋愛の相性
「最高のパートナー」では、知っている著名人の中では嬉しい人はいなかった。

「相性バツグン」では、岩崎宏美 坂本冬美 中谷美紀 松雪泰子が嬉しいところ。

ヒッキーとは相性がイマイチらしい。ファンだが、まぁ、確かに相性合わないな。

「ストレスを感じる」のは常盤貴子 大原麗子 ってとこで、ややショック。

■仕事の相性

ですが、
「最高の上司」に、堂本剛 堂本光一 松岡昌宏 上戸彩らがいるのは、全く理由が分からん(笑)

それと、干支での相性では、真矢みきが三つ星★★★。

うひゃー、みきさまぁ~~~♪

投稿者 flaneur : 13:25 | コメント (0)

2006年08月29日

筋肉痛も終わり、問題は鯨だ。

今日は職場の同僚が出産退職するとのことで、送別会をした。彼女は職場近くに住んでいるので、職場の最寄り駅付近のイタリア料理店へ行った。男はわてが一人で、女性が4名。

このお店、多分、大ヒット。客がほとんど来ないのに、料理は旨い。結果的に貸し切り状態になったし、ぼったくりのレストラン(期待はずれという意味で)が多い中、意外に安い。

しかしだ、メニューにカタカナが多い。どれだけ毎日ワンパターンの生活をしているのか痛感したずらぁ~。サッパリ何が出てくるのか分からないので、メニューは全て女性陣に任せた♪

それにしても、毎日研究ばかりしているので、世間音痴になっているのが分かるが、今日は、レストランへ5人で向かっている最中に目に留まった看板の漢字・・・。

「鯨」

これを、「くじら」と一瞬思ったけど、ついつい確認したくて、同僚の女性に尋ねてしまった。そこで失笑と爆笑を買いながら、4名が尋ねる、尋ねる。

「しゃけ」ってどう書くの?
「たい」って漢字知ってるの?
「あゆ」は分かる?

ってなわけで、40%くらいしか答えられなかった私、、、。

「漢字検定受けて下さい♪」

との同僚の言葉が、他の同僚の自信を呼んだのか、みんな、「漢字検定受けたら、深海さんには勝てるかもぉ~!」なんて、元気、元気。

あうぅ~・・・。

まぁなぁ、恋人に日本語を教えてもらうこともちょくちょくあるので、漢字も、よぉ知らんのだ・・・。「あんた何人?(笑)」と、よく突っ込んでくる恋人の方が、格段に日本語が上手。漢字も、彼女の育ったところは漢字の本場なんだから、僕よりも格段に上に決まってる・・・。

・・・トホホ。

もとい、今日の送別会、気を遣わなくていい面子だったので、楽しかった。この5名の組み合わせって、なかなか、職場ですら実現しなかったからなぁ~。わてばかり喋っていたような気がして恐縮だが、とりあえず気にしないことにする、、、♪

投稿者 flaneur : 12:37 | コメント (0)

2006年08月27日

22年ぶりの野球・・・。

西中島南方(大阪市淀川区)辺りの淀川河川敷で、今日、夕方から草野球に初参加。

既に筋肉痛が始まっているが、いやぁ、面白かった。1試合7回ということなんだが、ファーストを守ったので、結構集中力が要った。特にファーストは眼鏡が邪魔だね。汗でずれた眼鏡を直している間に来た、絶妙な牽制球を零していまい、進塁を許したのが悔しい。

それにしても、ファーストを守るのは初めて。牽制球でランナーがヘッドスライディングするのって、結構怖い。おまけに、曙みたいな体格のランナーだったので、強烈にビックリして、あの絶妙な牽制球を逃したというわけ・・・。

こちらは、なんといっても、野球に誘ってくれた従兄弟の家で体重計に乗ったとき、60キロを切っていたのがショックだった・・・。この半年ほどで10キロも体重が減ったことになる、、、。

バッティングの方は9番で、1打席目がデッドボール。2打席目が空振り三振。3打席目がボテボテのサードゴロ(結果的に送りバンドになった)。

1打席目のデッドボールだが、これが爆笑を誘ってしまった。

一昨日に友達と練習としてキャッチボールの後にバッティングセンターへ行って、120キロを60球、150キロを20球打ってきたんだが、こちとら、打つ気満々♪♪♪

なのに、初球、内角ストレートが来て、驚いて逃げたが、ユニフォームをかすめた。審判(これも大変な仕事だ)がよく見ていて、「デッドボール」と宣言した瞬間に、私の頭の中がゴチャゴチャになった。

通常なら、かすめただけのデッドボールは痛くないので「ラッキー!」と思って1塁へ行くのだけど、今日は22年ぶりのバッターボックスで、その初球がデッドボールだったため、審判の「デッドボール」という宣言に対し、打つ気満々の私は、(え? 擦っただけですよ! もう一球くらい打たせてよ!)という気持ちで、「デッドボール」という言葉に反発的な態度を取ってしまい、場内爆笑。。。

うーん、相変わらず、やる気が出るのはいいんだが、想定外の事態になると、≪得することでも放棄する≫という、苦笑気味の癖がある(笑)。

投稿者 flaneur : 12:36 | コメント (0)

2006年08月25日

映画の分かる女とは?

映画の分かる女性と分からない女性の一つの区別方法を以前から感じてきた。

中華圏映画を使った方法で、簡単にいえば、

(1)トニー・レオンが大好き

と簡単に言ってしまう女性に映画は分からない。「彼は目で演技ができる」という職場の同僚がいるが、あの馬鹿はゴダールの映画ですら、「恋愛を考えさせる映画が好きだから、ゴダールが好きなんです」と抜かしている・・・。

馬鹿か、ゴダールは恋愛を都市の再開発に重ね合わせ、都市構造の変化という近現代資本主義の突貫工事と家族崩壊をテーマにしているんじゃないか。だから左翼だといわれるんじゃない。

そもそも、トニー・レオンは「秀才」なので、監督の要求を叶えることができる。しかし、彼が「目で語ることのできる俳優」になったのは、言うまでもなく、王家衛と王菲のお陰。『恋する惑星』と『楽園の瑕』がなければ、今のトニー・レオンは、ただとテレビ俳優に毛を生やしたような3流に留まっていたことに違いはない。

(2)レスリー・チャンが大好き

という女性は映画が分かる可能性が高い。そこで、レベルアップを図るには、レスリーを使う監督の手法にも目を配ること。

例えば、どうしようもない陳凱歌における『さらば、わが愛/覇王別姫』でのレスリー、王家衛『ブエノスアイレス』・『欲望の翼』のレスリー、陳嘉上の『恋戦。沖縄』でのレスリー。

これら3監督を見比べれば、『覇王別姫』がどうしようもなく、レスリーを使いこなせていないことが分かるだろう。

彼は、秀才ではなく「天才」ってことを言いたいのだけど、その天才を料理できる天才は、やはり王家衛(そして陳嘉上)となるんじゃないかな。

投稿者 flaneur : 12:34 | コメント (0)

2006年08月19日

盆も高校野球も終わり・・・。

駒大苫小牧の夏3連覇で幕を閉じた高校野球。
松坂以来、各地へのスカウトによる人口移動が活発化され、地域偏差が減ってきた高校野球。

甲子園「優勝確約校」(PLとか報徳とか天理とか)へ進学するよりも、甲子園「出場確約校」への進学が大いに促進され、中学生の名選手達が全国へ散らばったのが、ここ10年弱の高校野球業界の動向かな。

苫小牧の田中は、とりあえず1億5千万円のドラフト料は確定し、どこまで日本的接待特有の裏金がつり上がるかが、この半年の話題になるだろうね。まぁ、その点、外国人監督が増える傾向にあるプロ野球界の健全な契約状況にも関わることだけど。

しかしだなぁ、松坂伝説(特にPL戦と明徳戦)以来、面白くないんだわな、最近の高校野球は。みんな打つ打つ。でも、みんな打たれる打たれる、、、。

あぁ、松坂大輔、あんたは強烈だった。

そりゃそうと、久し振りに散髪へ行ってきた。もちろん、角刈り。今日は、先客が一人いたので、ご主人ではなく、50歳前後、薄い茶髪で笑顔の可愛い奥さんの方が最初の準備をしてくれたので、ちと嬉しかった。

まぁ、理容室・美容室には、昔から恵まれている。

高校の時に行きつけだった美容室では、いつもリーゼントパーマをして貰っていたが、僕の場合は、必ず美人のオーナーではなく、2番手の女の子が担当してくれた。肉付きのいい、顔のややきつめのヤンキー姉ちゃんだったけど、洗顔の時には絶対にオッパイの間に顔を埋めてくれて、たまにはこすりつけてくれた。非常に嬉しいが同時に辛くもある、不思議な時間を過ごしたことが懐かしい。

その姉ちゃんが結婚退職したとき、僕はその美容室へ通うことはなくなった。

それも、また、懐かしい。

投稿者 flaneur : 12:39 | コメント (0)