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2005年07月31日
フランソワ・トリュフォー DVDコレクション他
正午前、待ちに待った佐川のおっちゃん。って、おっちゃんを待っていた訳じゃないんですが、到着しましたよぉ。フランソワ・トリュフォーDVDボックス。シリーズものではないボックスセットと、14の恋の物語といわれているボックスセット3つの内の2番目と3番目。
今日到着したボックスセットでは、『終電車』『暗くなるまでこの恋を』という、カトリーヌ・ドヌーブ&トリュフォーという、夢のコラボを見ることができます。
ナチス占領下のパリで舞台を運営する夫婦を描いた前者は、ジェラール・ドパルデューがドヌーブと互いに憧れる役者を演じています。『終電車』は共演男性数名も映える絶品もの。もちろん、ドヌーブ様の美貌に全身が震えるのは言うまでもありません。
後者はこれほどまでに冷酷になれるのかと我が目を疑う最悪女をドヌーブが妻として、悪女にもかかわらずその美貌に翻弄されまくる夫役にジャン・ポール・ベルモンドを冷たく迎えております(笑)。この冷酷さ、20代後半のドヌーブの美しさとともに、背筋までゾクゾクします。こんな悪女に撮せるトリュフォーには、甚だ脱帽ですわ。
いずれも実家で衛星放送にて見ただけ。熱く語っている場合じゃなくて、ちゃんとDVD見ようっと。
- フランソワ・トリュフォー DVDコレクション
◆DVDソフト◆
【発売日】2003年10月31日発売
【発売・販売元】FOX発売/販売
【原題】Francois Truffaut DVD Collection
【製作年・国】1969、1975、1976、1977年フランス
偉大なるフランス映画の巨匠が贈る代表作5作品を一挙初DVD化!
【収録作品】
【野性の少年】18世紀末のフランス。アヴェロンの森で野獣のような少年が発見される。診断の結果、白痴であると断定される。しかしイタール部長はこれに反対。少年をヴィクトールと名付け、自宅に引き取って教育をはじめた。
85分/片面1層/モノクロ/4×3 LB/ヨーロピアン・ビスタ/音声:フランス語モノラル/字幕:日本語/フランス語/英語
【暗くなるまでこの恋を】フランスの植民地島で、タバコ工場を営む男、マエが写真見合いをする。ところが実際に現れたのは、写真とはまったく違う美女だった。その女と結婚し、幸福な人生を歩みはじめたと思ったのも束の間、彼女はマエの預金を引き出して姿を消してしまった。
124分/片面1層/カラー/4×3 LB/シネスコ/音声:フランス語モノラル/字幕:日本語/フランス語/英語
【アデルの恋の物語】1863年、フランスの文豪ヴィクトル・ユゴーの娘、アデル・ユゴー。彼女は、父と共に亡命中に知り合い恋に堕ちたイギリス軍中尉ピンソンを追って、単身大西洋を渡りカナダの港に降り立った。しかし、アデルはピンソンの心が既に冷め切っていることを思い知らされるのだった。
98分/片面1層/カラー/4×3 LB/ヨーロピアン・ビスタ/音声:フランス語モノラル/字幕:日本語/フランス語/英語
【トリュフォーの思春期】フランス中部の町、ティエール。夏休みを前にした日々をさまざまな年代の子供たちが駆け抜ける。10階の窓から落っこちても傷ひとつなかったグレゴリ―坊や。家に置いてきぼりにされたシルヴィーは拡声器を使って「おなかがすいた!」と近所に実況中継。散髪代をお小遣いにしてしまおうと、友達の頭をめちゃくちゃに刈ってしまったドリュカ兄弟。そんなとき、一人の少年が母親に虐待されていたことが発覚する。
105分/片面1層/カラー/4×3 LB/ヨーロピアン・ビスタ/フランス語モノラル/字幕:日本語/フランス語/英語
【恋愛日記】南仏の閑静な町、モンペリエ郊外の墓地で葬儀が執り行われているが、奇妙なことに会葬者はすべてが女性なのである。故人はベルトラン・モラーヌ。「女の足はバランスよく地球を計るコンパスだ」と言いつつ、ひたすら女を追いかけた男。さまざまな女性たちを口説きつづけた男。彼はそんな遍歴を一冊の本にまとめるため執筆を始めていた。
119分/片面1層/カラー/4×3 LB/ヨーロピアン・ビスタ/音声:フランス語モノラル/字幕:日本語/フランス語/英語
- フランソワ・トリュフォー DVD-BOX 「14の恋の物語」 BOX-II
◆DVDソフト◆
【発売日】2004年1月7日発売
【発売/販売元】日本ヘラルド発売/ポニ販売
【Comment】トリュフォーが描く恋の作品をBOX化。4枚組の第2弾。各ディスクとも充実の映像特典を収録。
【収録内容】ピアニストを撃て、終電車、隣の女、日曜日が待ち遠しい!
◆ディスク仕様◆
【収録映像】カラー/モノクロ419分
【収録音声】フランス語ステレオ
【字幕スーパー】日本語
【オリジナル画面サイズ】=ビスタ(マルチアスペクト)/ビ
- フランソワ・トリュフォー DVD-BOX 「14の恋の物語」 BOX-III
◆DVDソフト◆
【発売日】2004年3月3日発売
【発売/販売元】日本ヘラルド発売/ポニ販売
【Comment】トリュフォーが遺した珠玉のラブ・ストーリーをBOX化。特製ポストカード封入。
【収録内容】突然炎のごとく、恋のエチュード、柔らかい肌、私のように美しい娘
◆ディスク仕様◆
【収録映像】444分
投稿者 flaneur : 23:31 | コメント (0)
2005年07月29日
シャネルかっちょええ。
みなさん、こんばんわ。
今日は辞書をパッと開いたら目に飛び込んできたシャネル・ツイード。派手じゃないけど目立つというのがシャネルのかっちょいいところ。
今日は徹夜で仕事をしたので、昼に少し寝ようと思ったのが最後、、、。13時に寝て、起きたら18時30分、、、。でも、夏は落ち込みません!日が長いですからぁ~♪
ではでは、みなさん、よい週末を♪
投稿者 flaneur : 23:32 | コメント (0)
2005年07月28日
『終電車』
みなさん、こんばんわ。
昨日本棚を作った疲れで、今日はダウン。フラフラです。体力はある方だと思ってるんですが、この数年、回復力が落ちているように思います。
正午前、待ちに待った佐川のおっちゃん。って、おっちゃんを待っていた訳じゃないんですが、到着しましたよぉ。フランソワ・トリュフォーDVDボックス。シリーズものではないボックスセットと、14の恋の物語といわれているボックスセット3つの内の2番目。3番目も今週中に到着予定。
今日到着したボックスセットは、それぞれに『終電車』『暗くなるまでこの恋を』という、カトリーヌ・ドヌーブ&トリュフォーという、夢のコラボ。
ナチス占領下のパリで舞台を運営する夫婦を描いた前者は、ジェラール・ドパルデューがドヌーブと互いに憧れる役者を演じています。『終電車』は共演男性数名も映える絶品もの。もちろん、ドヌーブ様の美貌に全身が震えるのは言うまでもありません。
後者はこれほどまでに冷酷になれるのかと我が目を疑う最悪女をドヌーブが妻として、悪女にもかかわらずその美貌に翻弄されまくる夫役にジャン・ポール・ベルモンドを冷たく迎えております(笑)。この冷酷さ、20代後半のドヌーブの美しさとともに、背筋までゾクゾクします。こんな悪女に撮せるトリュフォーには、甚だ脱帽ですわ。
いずれも実家で衛星放送にて見ただけ。熱く語っている場合じゃなくて、ちゃんとDVD見ようっと。
ではでは、みなさん、おやすみなさ~~~い★
投稿者 flaneur : 23:33 | コメント (0)
2005年07月27日
文庫本棚2本到着♪
みなさん、こんばんわ。
今日は朝から文庫本棚が2本到着。眠い目を擦りながらポツポツと作成開始。真ん中の立て板をボンドで乾かすのが面倒でしたが、高さ180センチ×幅90センチの棚、休憩しながら2本で3時間ほど掛かってしまいました(苦笑)。
握力落ちているのが分かるんですが、ドライバーでネジを回していてマメが2カ所でき、そのうちの一個は早々と皮が捲れています。
2本並ぶとさすがに豪華。もう1本買っても良かったかなと思っていますが、文庫だけで何冊持ってるんだと、改めてゾッとしました。2本じゃ足りません。職場に置いている半数ほどを合わせて、2000冊はあるんでしょう。結局書庫として借りた自宅隣室の壁はほとんど本棚で埋まっちゃいました。
でもねぇ、やっぱかっちょええ(笑)。
って訳で、今日はヘトヘト。おやすみなさ~い♪
投稿者 flaneur : 23:34 | コメント (0)
2005年07月26日
宴会。
みなさん、こんばんわ。
昨日は同僚達と一緒に夏祭りと称して食ったり飲んだり。とても疲れたので、休刊しました。すんまそーん。
同僚達といっても、いつも一緒にいる連中ではなく、近所の部署の人たち。これが結構気を遣って面倒くさいんですが、まぁ、特に問題もなく大人しくしておりました。
ではでは、みなさん、おやすみなさ~い♪
投稿者 flaneur : 23:35 | コメント (0)
2005年07月22日
スターウォーズ(全般)
みなさん、こんばんわ。
昨日は同僚達と一緒に夏祭りと称して食ったり飲んだり。とても疲れたので、休刊しました。すんまそーん。
同僚達といっても、いつも一緒にいる連中ではなく、近所の部署の人たち。これが結構気を遣って面倒くさいんですが、まぁ、特に問題もなく大人しくしておりました。
ではでは、みなさん、おやすみなさ~い♪
投稿者 flaneur : 23:35 | コメント (0)
2005年07月21日
スターウォーズ エピソード4
みなさん、こんばんわ。
昨晩はどうもすいません。久しぶりに友達と長電話していて、ウトウトと暑さとに負け、書けませんでした・・・。
今日は夕方から、スターウォーズ、エピソード4、5を見、これから、エピソード6、1、2の順で見る予定。8月1日には再び劇場へ赴き、エピソード3でフィニッシュと。
エピソード4,これ爆笑ですな、最後のシーン。どうもアナキン(ダースベイダー)って最後のつめが甘いんですよね。息子ルークを追いかけながらロックオンした途端に機体が揺れ、「what's」と上方を眺めるダースベイダー。頭上からは、「ヤッホ~~~~~~~」って叫びながらレーザーを打ってくるハン・ソロが(笑)。宇宙戦争でありえるのかと思われる「ヤッホー」ですが、ハン・ソロ、こいつ結構強いんだわ(笑)。
ってなわけで、さっそく見ます、DVD♪
投稿者 flaneur : 23:36 | コメント (0)
2005年07月19日
スターウォーズ エピソード3
みなさん、こんばんわ。
3連休はいかがでしたか!?
私は行ってきました。『スターウォーズ:エピソード3:シスの逆襲』。帰りは同僚4人で寿司を鱈腹食いました。食い過ぎてくたくた、文字通りシスの逆襲でした。
・・・さて(笑)、とりあえず全編通じて、ほぼ主役の座に居続けたダースベイダーちゃま。彼の生命維持装置なども含めたコスチューム、この30年近く、ぽろぽろと話題になっておりましたが、あの独特のコスチュームとなる理由が分かりました~~~。そして、「そういう風に」した人が誰なのかも♪
そう、結局、エピソード3のテーマは、アナキン・スカイウォーカーが何故ダースベイダーとなったのかということですが、踏み込んでいえば、何故アナキンはジェダイトしてはショボ過ぎるレベルなのかという理由がよく分かるようになってます。まぁ、オビ=ワンたちが嘆き続けた、アナキンの「過信」と「自信のなさ」という相容れなさそうな人格が実は表裏一体だということが痛いほど伝わってくるわけであります。
アナキンがエピソード2でデュークに腕を落とされた反省が、エピソード3でもみられないまま、彼はどんどん過信と自信なさの溝の深みにはまり、とうとうダークサイドに陥るのですが、、、。
これは、家族への愛なのでしょうか?
違います。彼がダークサイドへ落ちたのは妻や子を愛しているがためという風に一見描かれているわけですが、みなさん、あれを家族愛なんて思ってはいけません。
女性の方にはよく分かると思いますが、あれは妻への愛でも子への愛でもなく、単に自己愛にすぎないんですね。その理由は作品中、随所で現れてきます。アナキン(あるいはダースベイダー)に家族愛を理解させたのは、むしろ、エピソード6(つまり本編3)でのルーク・スカイウォーカー、すなわち息子です。
とまぁ、ネタ無しのまま空中戦を議論していますが、映像バッチシ、音響バッチシ、是非、映画館へ足を運んでください。きっと、みなさん、アナキンではなくオビ=ワンが何故ジェダイトして最強なのかという理由や、ヨーダのとまどい、シスの限界などをあちこちで拾うことが出来るでしょう。
エピソード3は、議長が誘拐されたところに、オビ=ワンとアナキンが救出に向かう場面から、パドメがアナキンとの双子を出産し、彼女自身はアナキンが大手術の後にダースベイダーとなった瞬間に絶命するという場面まで。
投稿者 flaneur : 23:37 | コメント (0)
2005年07月18日
本のまとめ買い
まぁ、以下の本をまとめてアマゾンで買っちゃったわけですが、、、。
山田登世子はファッションの解説というよりも、ファッションの歴史をつまみ出して、それに当時の恋愛などを少し淑やかに、時には潤んだ視点で書いてくれる、私の好きなエッセイスト。今回やっとこさ買った『ブランドの世紀』なんて、私の主サイト「モードの世紀」の命名にヒントをくれた本です。って、今頃買うなって話もありますが、まぁ、持ってないということを最近発見したわけで。。。(苦笑)
山田登世子『ブランドの世紀』
山田登世子『偏愛的男性論―ついでに現代思想入門』
山田登世子『ファッションの技法』
服部晋『服部晋の「洋服の話」』
中野香織『モードの方程式』
中野香織『スーツの神話』
辻原康夫『服飾の歴史をたどる世界地図 - 現在のスタイルになった、意外なルーツと変遷とは?』
小泉和子『洋裁の時代 - 日本人の衣服革命』
ミシェルパストゥロー『縞模様の歴史 - 悪魔の布』
朝岡康二『古着』
投稿者 flaneur : 23:38 | コメント (0)
2005年07月15日
久しぶりのお客さん。
みなさん、こんばんわ。
今日は本格的な夏の暑さでしたねー。
知り合いの方が熱いなか、私の最寄り駅まで来られ、お昼のご馳走などなりながら、自宅でも少し歓談しましたが、どうも今日は脳みそが冴えておりません。もうちょっと映画の話など突っ込んでしたかったのですが。
うーん、やっぱり、お客さんが来ないと掃除しませんねぇ~。1ヶ月ぶりくらいに掃除機を回しましたが、午前中だけでは本の整理まではできず、やや散らかっておりました。
さて、明日は同僚達とスターウォーズ。どうやら家族愛の集大成ということで、ダースベイダーの苦労話も聞けるみたい。楽しみです。
あ、7月8日付けで発行した第327号「コスチューム・ドレス」から発行号数がずれ続けておりましたので、修正しております。
ではでは、みなさん、おやすみなさーい♪
投稿者 flaneur : 23:41 | コメント (0)
2005年07月14日
明日の予定。
みなさん、こんばんわー。
昨日はよぉ寝ました。今日は久しぶりにお風呂にも入って、ご機嫌ですぅ♪
明日はお知り合いの方が自宅の書棚を見せろということで、午前中にお掃除。頑張ります。人が来ないと掃除しませんから。
職場にもご案内するかどうか分かりませんが、職場の2室、自宅の2室に並んだり寝そべっている本たち。久しぶりに話が尽きないかと思い楽しみにしております。
今日はこの辺で。
おやすみなさい。
投稿者 flaneur : 23:42 | コメント (0)
2005年07月13日
だらけた本日
みなさん、こんばんわ。
今朝4時間ほど寝たのに、午前中に仕事をしたためか、今日は昼間家におったのに4時間ほど昼寝してしまいました・・・。勿体ない、、、。
最近、よく寝ます。家でも職場でも。いつでもどこでも寝ます。
それでは、みなさん、おやすみなさい♪
投稿者 flaneur : 23:43 | コメント (0)
2005年07月12日
眠~~~い
みなさん、こんばんわ~♪
今日は眠たいので、そそくさ寝ますぅ~♪
投稿者 flaneur : 23:43 | コメント (0)
2005年07月11日
中国映画について(ジェット・リーとゴン・リー)
みなさん、こんばんわー。
スターウォーズのエピソード3、うーん、見に行きたいぃーと思いつつ、今週の平日を狙っておりますが、ひょっとすると来週になるかなぁ。
私の関心は映像もですけど、ストーリーではダースベイダーをボコボコにした人が誰なのかという一点。ヨーダかと思っていたのですが、どうやら違うみたいですねぇ。ただし、善人がボコボコにしたとか知人が言っていたので(しっかりと覚えておけよぉ。)、恐らくジェダイ、しかもオビ=ワン・ケノービでしょうね。
あと、ドッグ・フードじゃなくて、えーと、ジェット・リーが殺し屋として育てられた犬の映画。闘犬として育てられたけどカンフーやるそうで、うーん、2本足か4本足どっちなんだろう?!まぁ、この興味は劇場でというほどのもんじゃありませんが。
ただ、ジェット・リーは、ハリウッドでジェット・リーになってから、どうも無理してるような気がしますね。香港カンフーという文脈、ブルース・リーの本気度100%+自虐マゾ的カンフーに始まり、ジャッキー・チェンのいつまで経ってもコミカルから抜け出られないお笑いカンフーという2大スターの後ということで、少年期のリー・リンチェイという中国全土最強の武闘家としてどのようにポジション決めていくのか、難しかったんでしょうけど。
と、今頃気付いたけどジェット・リーは中国大陸出身なんですね(北京以北の瀋陽)。ってことは、チャウ・シンチーに近しい訳だ。うーん、いずれにしても、カンフー色出すのは、ブルース・リー以後は困難に代わりはありません。しかし、やはり糞ハリウッドでエンターテイメントしてると、どこか東アジア出身の人たちって、「舞踏家」としてアメリカに踊らされているような気がします。過敏すぎる反応かも知れないけど。
まぁ、話が長くなると、所詮カンフーという話にもなってしまうので、この辺で。
ではでは、みなさん、おやすみマンボー♪
投稿者 flaneur : 23:44 | コメント (0)
2005年07月08日
宴会。
みなさん、こんばんわ。
昨日は失礼しました。
誕生日ということで同僚達と焼き肉パーティ。4人(男3人・女1人)で1.3キロ。ビールと発泡酒を合わせて400ml飲んだだけなんですが、フラフラで、9時30分に帰宅後バタンキュー。
といっても、1時間で目が覚めて、それからが地獄。午前9時まで寝られず、ってことで、訳ワカメですわ~。
今回は私の意向に合わせるとのことで、ホルモンも食いまくり、生レバーも食いまくり(200グラムくらい)、かなりご機嫌。腹も下さず、しっかり消化しました。
というわけで、みなさんも、夏バテ防止のために鱈腹食ってくださーい。
ではでは、良い週末を♪
投稿者 flaneur : 23:45 | コメント (0)
2005年07月06日
今日のお天気。
みなさん、こんばんわ。
今日の大阪は快晴(途中から)。
明日の大阪は私の誕生日♪
というわけで、おやすみなさい♪
投稿者 flaneur : 17:32 | コメント (0)
2005年07月05日
七夕。
みなさん、こんばんわ。
今日も雨。途中から。
今年は何故か雨が耐えられますねぇ。6月じゃなくて7月に降ったからかな。
そういや、明後日って七夕。棚からぼた餅じゃなくて、織り姫と彦星が巡り会う日なんですが、もっと大切な意味もあるんですよ。
それは、私の誕生日。(→ファン・メール?待ってます♪)
失礼しました。
みなさん、おやすみなさい♪
投稿者 flaneur : 17:33 | コメント (0)
2005年07月04日
雨と痺れと。
みなさん、こんばんわ。
今日も雨雨雨。
涼しいから、7月の雨はいいですねぇ。って、最近雨の話ばかり。
この10日間ほど、ちょっと仕事しすぎて、左腕が断続的に痺れる状態に見舞われております。ちとつらい。。。
ってことで、今日は早めに寝ます。。。
おやすみなさい♪
投稿者 flaneur : 17:34 | コメント (0)
2005年07月01日
カラオケ
みなさん、こんばんわ。
今日は1時間だけカラオケに行ってきました。テレサ・テン、フェイ・ウォン、久保田早紀(異邦人)、中島みゆき、、、うーん、ママス&パパスの「夢のカリフォルニア」以外は全て女性ヴォーカルだわん。
今日は眠気限界なので、おやすみなさーい♪
よい週末を♪
投稿者 flaneur : 17:35 | コメント (0)

