ボンカレー・クラシック
一昨日の夕方、散歩がてら近所の本屋へ行き、『BOAO』を買ったついでにスーパーへ寄って帰った。
レトルトカレーとラーメンを買いだめしようとして目に留まったのが、松坂慶子。
「ずっと元気でいてほしいから。」
というキャッチフレーズは帰宅後に気づいたが、今となっては、ずっと奇麗でいてほしいという思いをお礼に伝えたい気持ちが一杯。
うーん、段ボールで一括購入したい衝動に駆られるが、パッケージは同じだろうから我慢。ボンカレー・クラシックは食べたけど、パッケージは大切に保存したいね。
1個258円もしましたが、さすが・さすが松坂慶子、いや、ボンカレー・クラシック。メチャメチャ旨い。その辺の喫茶店へ行くなら、ボンカレーですよ♪
以下、大塚食品の商品プロモーションから、抜粋(http://www.otsukafoods.co.jp/corp/pdf/20050826_1.pdf)。
愛されて37年。「ボンカレー」から新たな名作が遂に誕生!
37年ぶり! パッケージの「顔」に松坂慶子さんを起用
(・・・中略・・・)
『ボンカレークラシック』は1968年発売当時のボンカレーを思い出させると同時にさらなるおいしさと安心感からなる「母の手作りに学んだ、カラダにやさしいカレー」を目指しました。
今回、その新パッケージの象徴となる新しい顔に、日本を代表する女優であり、優しい2児の母親でもある松坂慶子さんを起用しました。(なお、公式サイトはこちら→http://www.boncurry.jp/)
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