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一つ後の日記一つ前の日記

SHIHOのマスキュリンや白のデニム等

2006年05月12日(金) 23:48

GWも返上しつつ2週間ほど打ち込んできた帳簿のデータ入力が終わった。気分爽快。ひとまずアクセスに読み込ませデータ抽出しながら、エクセルでグラフ、表作成に取りかかろう。やっと分析に入れる。

懸念だったデータ量、64,493行をもって終了。エクセルの限界に後1,000行ってとこだったので、危なかったなぁ(笑)。

今日は久しぶりに大学へ顔を出し、12本の本棚を占拠しているのを恐縮に思い、10本に詰め込み直した。筋トレ代わりになっていいが、かなり疲れたずら~~~。

そりゃそうと、大学へ行く前に、これまた近所のファッション雑誌の多い本屋へ立ち寄り、ようやく『ボアオ(BOAO)』6月号と『Voi』第69号をゲット。もちろん表紙はどちらもSHIHO。

6月号『ボアオ(BOAO)』、SHIHOがあちこちに出ているので、わたしゃ、超ご機嫌。まずは、コントレックス(contrex)の広告。スレンダーな身体、タオル1枚で披露してくれています。定番の「SHIHOのおしゃれクローゼット」は「クールに決めるマスキュリン主義」がテーマ。マスキュリン・ルックはマニッシュ・ルックとも呼ばれるんだけど、さすがSHIHO、ボーイッシュに決まっている。といっても、厳密には、「攻撃的な女性」とみるべきか。

SHIHOはまだまだ続く、SHIHOのおしゃれTalkでは、ゲストに松任谷由実を迎え、音楽と夫婦関係でえらい盛り上がってる。松任谷由実、今年で51歳ってことで、熟年に達してメチャメチャ奇麗になってる。シャロン・ストーンの言うとおり、やっぱり女は40歳を超えないと話にならんのか(男はいつまで経っても話にならんけどね)。次はSHIHOの”香水ソムリエ”入門。「ハーブの香りを探しにSHIHO、シェフと語る」というタイトルです。レストラン「カノビアーノ トウキョウ」総料理長・植竹隆政との対談。イタリア料理には欠かせないハーブは香水にとっても大切な香りの一つ。ハーブの五感の磨き方についてあれこれ尋ねている。

そして、そして、ファッション・ピープル選抜 夏の「新定番」BEST16では、細かい花柄のワンピースをはじめ、10代後半から20代前半の少女的な可愛らしい衣装モデルで登場。そして、6月号目玉のスターモデルの LOVE デニムってことで、ヘビーローテーションの「ノティファイ」のストレートがかっちょええ。ダブルスタンダードクロージングの白デニムが一番似合っているかな。こう見ると、SHIHOは上半身に濃い色を持ってきた方が似合うなぁ。

ってことで、長い長いSHIHOストーキングでした(苦笑)。

さ~て、明日は友達と3人打ち麻雀。先々月はボコボコにされたので、今回は巻き返しを図るぞ。彼女にメールで「誰が1位になると思う?」と尋ねたところ、、、

私ではなかった・・・。他人の牌を見ずに自分の牌ばかりで大勝を狙いがちな傾向を完全に読まれていた・・・。悔しいぃぃぃ♪



この日記の追記

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